匂いフェチ女に調教されて匂いフェチ男になった俺

相手の性別年齢職業
女性26歳OL(不動産関連)
出会った場所利用サイト投稿日
山形 米沢市happymail2019.10.24

男のパンツの匂いを嗅ぎたがる匂いフェチ女と出会った

こないだ雑誌記事を見ていたら、病院の入り口で女の靴の匂いを嗅いでいた男が不審者扱いされて職員に注意されたらしいが、匂いを嗅いでいた理由は「ストレスか解消」だったそうだ。世の中には変わった男がいる。

だがそれに似た「変わった女」がハピメにいた。匂いフェチといえば男の性癖のように思えるが、女にもそれはある。しかも彼女はねとねとした淫靡な匂いフェチなのだ。

ハピメで知り合って交際が始まり、最初のうちは猫をかぶっていたが、身体の関係になると、その性癖が頭角を現した。

「な、パンツの匂い嗅がせて、な?」

と言って、俺のブリーフの前の部分(陰茎が収まっていた部分)に鼻を押しつけてすーっと嗅いだのである。

「ああブレーメン、ええわこの香り。男子の香り」

「臭いだけだろ」

「だからいいのよ……あなたも嗅いでみる? わたしのパンティの匂い」

俺にはそんな趣味はなかったが、何となく嗅がざるをえない状況になり、黄ばんだクロッチの表面をすっと嗅いだ。

「うう……なにこれ」

「チーズの匂いでしょ? 女子の匂いよ」

今まで嗅いだことのない、奇妙な匂いがした。


「シックスナインで嗅ぎ合いたい」とリクエストされて

その女との性行為は「匂い嗅ぎ」をベースに構成された。最初にパンツの匂い嗅ぎが登場したものだから、自ずとそういう展開になってしまった。

「シックスナインになってさ、たがいの性器の匂い嗅がない?」

シックスナインは互いの性器を口で同時愛撫する過激な行為だが、そのシックスナインはひたすら匂いを同時に嗅ぎ合う。これはこれでかなり過激に思えた。すーはーすーはーと二人の鼻息が聞こえる。鼻息がクリトリスを刺激しているのだろうか、ときどき女の嬌声が起こり、膣も少しずつ湿ってくる。もちろん俺も勃起している。

「くわえてくれ……頼む……もう我慢できない」

「じゃああなたも舐めて……クリちゃん舐めて」

そうやって匂い嗅ぎ→エッチ行為という段取りで、俺と彼女のセックスは進行していく。

最近、俺も匂いフェチに目覚めた。女の膣の匂いは、その興奮度が増すごとに変わっていくことを知り、それが楽しい。愛液をすすったりもする。腋の匂いや、足指の間にたまった匂いを嗅ぎ合うこともある。

だからラブホから出ると、鼻の感覚がおかしくなっている。

でもこれがまた快感だ。


今回の利用サイト [ハッピーメール]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,200円分のお試しサービスポイントプレゼント中!



人気の記事をピックアップ


人気の出会い系サイトトップ5 比較表

サイト名 利用者数 無料ポイント メール返信 運営実績 サポート 合計
ハッピーメール 20点
(2000万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
100点
ワクワクメール 17点
(750万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
19点
(18年)
20点
(24h対応)
96点
PCMAX 18点
(1300万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
18点
(16年)
20点
(24h対応)
94点
ミントC!Jメール 16点
(600万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
94点
YYC 19点
(1400万人)
10点
(300円分)
20点
(50円)
19点
(17年)
20点
(24h対応)
89点

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~















匂いフェチ女に調教されて匂いフェチ男になった俺