週末は全裸で原始人のようなセックスをする男と女

相手の性別年齢職業
女性30歳アルバイト(宅配)
出会った場所利用サイト投稿日
岩手 盛岡市wakuwakumail2017.09.16

裸エプロンプレイがきっかけで全裸で過ごすようになった

出会い系で知り合ったアラサー女とちょっと変わった交際をしている。

週末彼女のマンションでお泊まりして集中的にエッチをするが、土曜の夜から日曜の夕方にかけてふたりとも全裸で過ごしている。

きっかけは俺がリクエストした裸エプロンプレイ。彼女は料理が上手なのだが、キッチンに立ったときは必ず裸エプロンしなさいと命じたのである。彼女は従ったが、いちいち服を着たり脱いだりするのが面倒だといい、俺といっしょに週末を過ごすときはずっと全裸でいるようになった。全裸でいて、したくなったらセックスし、料理のときだけエプロンを身につける。

彼女だけ全裸というのも変だし、彼女の言うとおりセックスのたびに服を脱いだり着たりするのは確かに面倒。そんな訳で俺も全裸で過ごすようになった。

土曜の夜マンションに着くと全裸になり、マンションから出るときだけ服を着る。

裸族という言葉があるが、あれに似ている。


見慣れてくるとマンコがオナホールに見えてくる

一般的に、全裸でいるのは恥ずかしい。親しい仲(恋人や夫婦)であっても裸はなるべく見られたくない。セックスの最中にはモロだしするマンコも、平時では見せたくない。俺だってセックスしていないときは醜いチンコを女の目にさらしたくない。銭湯や温泉で見せたくない部分を隠すのはごく自然な所作なのだ。

だが全裸で過ごすようになって、その恥ずかしさが消えた。隠すから恥ずかしいのだと思えてくる。隠さなければ、その恥ずかしい部位は目や鼻や口と同じように違和感なく視界に入ってくるようになる。見慣れてしまえば見ても見られても平常心でいられる。

俺は彼女と全裸で過ごすようになってから彼女のマンコがオナホールに見えてきたから不思議だ。簡単に見ることができない憧れのマンコが日常性をもって目の前に再登場したのである。人はオナホールの穴を見てもさしたる興奮は覚えないのと同じように、彼女の生マンコを見ても何とも思わなくなった。

掃除機をかける彼女が少し前かがみになると尻側からマンコの割れ目が見えるが大して興奮しない。立って歯を磨くとチンコがぶらぶら揺れるが彼女はそれを見ても笑わない。互いに互いの性器を静かな目で見ているのだ。

だが関係が冷めたというわけではない。燃えるようにセックスするし、穴に挿入したら気が変になるほど気持ちがいい。

ただ恥ずかしさがなくなったというだけ。

それだけより動物に近いセックスをしているということだろうか。

原始人はこんな風にセックスをしていたんだろうな、と悠久の過去に思いを馳せつつ、オーガズムに達した直後の全裸の彼女を見ている。


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