愛犬にクリトリスを舐めさせている異様な女

相手の性別年齢職業
女性20代後半自称作家
出会った場所利用サイト投稿日
青森 弘前市yyc2018.10.01

ざらざらしていて死ぬほど気持ちいい

ブログに自作の短編小説を載せているだけで原稿料もなく、アフィリエイト収入もないのに、作家だとうそぶいている職業詐称の女に出会った。作家をしていますとプロフに書いてあったから、どれだけ有名な作家なのだろうと聞いてみたら、そんな種明かしをしてくれた。

メール交換を続ける。

「だってほかに自己紹介することないもん」

「ほかに趣味とか、特技とかないの」

「へへ…ひとつだけあるかな…すごい趣味」

「なあに?」

「愛犬のビリーにペロペロしてもらってる。笑」

ビリーという名前の雄のヨークシャー・テリアがいるが、その犬がクンニ好きで、アソコを舐めてもらっているらしい。

「動物虐待やんけ」

「自分から求めてくるからしかたないもん」

聞くと、ある日クリオナをしていたら、ビリーが跳ねてきて、アソコの匂いを嗅いだあと、クリをぺろぺろ舐めだしたのだとか。獣姦はヤバいからやめさせようとしたが、舌のざらつきが死ぬほど気持ちよくて、ついつい続けてしまい、そのままアクメに達してしまったらしい。

ビリーの写真が送られてきたが、頭の悪そうな犬だった。

獣姦する女はどんな女だろう。

興味があったのでデートに誘った。


彼女にクンニしたとき犬になった気分だった

「本当はママが買ってきたのよ…だから私の犬じゃないんだけどね、あんなことがあってから私になついちゃって」

コーヒーを飲みながらビリーについて色々語る。家事手伝いで「作家業」以外仕事していないようで、どこか子供っぽいところがあり、20代後半でありながら精神的に成長してない気がした。言葉は悪いが、どこか足りない印象がある。

「どんな小説書いてるの」

「最近は官能小説が多いかな…今書いてるのはビリーの実話。中年女性の獣姦で人間の女のクリ舐めに目覚めた犬が、今度はその娘のクリを舐めるって話」

「それ実話? ママもビリーで獣姦してたの?」

「たぶんママもクリを舐めさせていたと思う…それで学習したのよ。でなきゃあんなこと簡単にやるわけないもん。ヒグマも人間の肉に目覚めたら連続して人間を狙うって言うじゃん」

彼女とはどこか気持ちが通じるものがあり、三度目のデートでセックスした。男なら誰でもクリ舐めをしてしまうが、俺も例外ではない。

「上手…気持ちいい…あううんっ」

ビリーと獣姦しているときもこんな風に喘ぐのだろうか。

俺はビリーになった気がした。

雄犬も人間の男も、女のクリが好きだ。


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