俺は出会い系の嫌われ者~すぐに触りたくなる痴漢癖~

相手の性別年齢職業
女性20代前半不明
出会った場所利用サイト投稿日
秋田 大館市ミントC!Jメール2019.10.19

東京にいたとき、痴漢しない朝はなかった

俺には女の身体を見たらすぐに手が出る癖がある。

今は実家のある大館市で土地の観光に関する仕事をしているが、東京にいた頃は痴漢の常習犯で、満員電車の中で女の尻を触らない朝はなかった。今から思えばよく捕まらなかったと思う。俺は尻を撫でるだけで、決してそれ以上の行為には及ばなかったが、ひょっとしたらそれが幸いしたのかもしれない。痴漢した回数? そうだな、25~30回くらいだろか。ぷりぷりした肉感的な尻が好きだった。

しかし大館は暇だ。

俺は朝8時に家を出てどうでもいい仕事をし、17時30分に職場を出る。帰ったら母親がこしらえた晩ご飯を食べ、あとはスマホゲームに興じるか、アダルトビデオやネットのエッチ動画を観て過ごす。ぷりぷりした生尻が出てくる映像が好きだった。

―出会い系で女でも探してみるか―

そう思い立ったのは半年前のこと。

俺の頭の中にはぷりぷりした尻しかなかった。


今度は出会い系の女を相手に尻を撫でる始末

最初は俺もまじめだった。今まで女と交際したことがなかったから、緊張していた。サイトにいたときから控えめで(ある意味紳士的で)、女を不快にするような文章は送らなかったし、強引なアプローチもしなかった。電車の中では尻に触れば終わりだが、サイトは電波の世界で尻はない。俺はひたすら気の利いた文章を送り続けた。

その態度がよかったのかもしれない。遊びたいから会おうよと女から誘いが来て、会いに行った。

―おお、ぷりぷりしてる……美味そう―

待ち合わせ場所に現れたのは人格のある女なのだが、俺にとっては尻にすぎなかった。俺は彼女と知り合ったのではなく「尻会った」のかもしれない。下手なジョークだが。

そして俺は過ちを犯した。

並んで歩いているとき、つい手が出て尻を撫でたのだ。

「きゃっ……何すんの」

身体を激しくよじって交わし、驚嘆した目で俺を見た。

「ごめん。きれいなお尻だったから」

「信じられない……もういい、わたし、痴漢とゴキブリが嫌いなの」

一発レッドカード。

俺はまともな交際はできないだろう。

俺には女の身体を見たらすぐに手が出る癖がある。

俺の頭の中にはぷりぷりした尻しかない。


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