ミニスカパンチラで男を攻め落とすブス女現る

相手の性別年齢職業
女性20代前半不明
出会った場所利用サイト投稿日
北海道 札幌市ハッピーメール2020.05.08

地雷を踏んだかと思ったブスとの出会い

出会い系では相手の顔が見えないケースがあり、期待はずれの女と出会ってしまうことがある。もちろんその逆もある。だから出会い系はスリル満点なのだ。ちなみに「期待はずれ」な女と出会うことを「地雷を踏む」と表現する。今回俺は地雷を踏んだ。少なくとも最初はそうだった。

とにかく女と即会いしたく、あわよくば即セックスしてみたく、俺はとある女に目をつけた。

「暇だから遊ぼ……後悔させないから」

このケースは即会いできる可能性が高く、また「後悔させない」というくだりから、おのれに自信があると考えられ、容姿も期待レベルAランクと見ていい。すぐに連絡しアポイントを取った。

ところが……。

待ち合わせ場所にきた女はブスだった。

―地雷踏んじゃった―

だが体がなかなかいいのだった。しかもミニスカで太股の大半が露出している。俺は女の顔を見ず、スカートばかり気にしていた。

顔は別としてこの下半身は捨てがたい。

俺は顔パスせずその女ととりあえず付き合うことにした。


ミニスカひらひらさせてパンティ見せて男を誘惑

―そうか、これで男を釣ろうというのか―

女はことあるごとにミニスカをひらひらさせてパンチラを演出して俺の目を攪乱にかかった。パンチラを目の当たりにして性欲を刺激されない男はいない。自らスマホをスカートの中に入れて、多大なリスクを背負ってまで女のパンティを見たいと思うのが男。その男相手に女の方から果敢にパンチラをしかけてくるのであるから、魂を抜かれて当然である。

俺は金魚の糞のように、女のミニスカにくっついて回った。

「ねえ、これからどこ行く?」

思わせぶりな笑みを浮かべるブス。

「君のスカートの中にあるものを拝借したい」

「あらら、もしかして私とアレしたいの?」

「うんしたい……ミニスカの中を見てみたい」

「いいよ、ラブホ行こう」

「うん行こう行こう」

「ねえ? 後悔しなかったでしょ」

女は俺の下半身の膨らみに目をやって、そうほくそ笑んだ。

ミニスカの下はブルーの勝負パンティ。

パンティの中はぐしゅぐしょの勝負マ×コ。

気持ちいいセックスをさせてもらった。

地雷を踏んだと思ってもすぐに逃げてはならない。ブスはブスゆえに必ず武器を持っているものだ。

そのことを痛感した出会いだった。


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