女体を存分に楽しませてもらった冬の夜

相手の性別年齢職業
女性20代前半かな不明
出会った場所利用サイト投稿日
宮城 白石市YYC2019.10.04

一晩でいいから、君の女体を自由にさせてほしい

「何よ、もう……」

「一度でいい。たった一度でいいから、君の身体を自由にさせて欲しい。ねえいいだろう? 優しくするからさあ……絶対に苦痛を与えないと誓うよ」

ホテルの前で手を引っ張って中に連れ込もうとする。

出会い系で見つけた女との初デートの日、俺はお茶もそこそこにして彼女をホテルに誘った。強引というより、しつこかった。おもちゃが欲しい幼児が、おもちゃ売場の出入り口で母親の袖を引っ張って甘えた目でだだをこねているのに似ていた。あえてそういう行動に出たのは、それで女がその気になると踏んだから。身体がエロく、しかも口数が少なく気が小さくて、男の言いなりになりそうなタイプ。電車の中で痴漢に遭っても何もできないタイプ。

「やめて」

「やめない」

「手を離して」

「離さない」

そして最後に女は折れた。

かくして俺は女体を手に入れた。毎日瞼に浮かんでは消えていく女体。オナニーするときには不可欠の女体。女体は俺のすべてだ。

平日の夕方。ホテルは閑散としていた。


頭のてっぺんから足の先まで楽しませてもらった

「身体は洗わなくていいよ……俺は気にしないから」

「本当なの……でも」

「ありのままの君が欲しいから」

「気にしない」は「気にする」の裏返し。俺は女体へのこだわりがある。女体を大いに気にする。洗っていないことを気にするのではなく、洗っていることを気にするのだ。女体は洗ってはいけない。汗と垢にまみれた女体こそ、生きた女体なのだ。

下着姿――ピンクのブラとショーツで身を包んだ彼女がベッドで横たわっている。俺は肩や腰のくびれを撫でながら髪の毛の匂いを嗅ぎ、おでこから鼻筋にかけて舌を這わせ、キスをする。舌を挿入して深いキスを味わい、首から腋にかけて舐め上げたあと、俺の唇と舌は乳に向かう。Cカップの乳を揉みながら乳首を吸い、愛咬する。腹を舐め、裏返しにして背中を舐め、尻を揉みながら陰部と肛門に鼻を寄せ、すーっと匂いを嗅ぐ。

―ああ、女体の匂いだ……この臭みこそ、女体の香り―

少しずつ声が漏れ、陰部が濡れてくる。クリトリスを吸いながら、指を入れてGスポットを探す。女はもうめろめろだ。下唇を咬んで眉間に皺をよせる。

男が女体を楽しむとき、女も女体を楽しんでいる。男は男であることを楽しみ、女も女であることを楽しむ。

女はよく協力してくれた。

俺は朝までじっくりと女体を楽しんだ。

コンドームセックス二回。中出しセックス二回。

満足だ。

俺はこれからもまた軽い女を見つけては、女体を楽しむつもりだ。


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